S31Zをチューニング サーキット フルチューンエンジン コンパチミッション キャブ調整 ウェーバー ソレックス

 

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2019年10月23日

セントラル20 富士スピードウェイ走行会

 

 台風が連続で上陸して大きな被害が出ている最中ではありますが、この日は奇跡的に快晴となりましたが、富士山を見ると見事に冠雪しています。

 つい昨日まで新た自分で作ったL3.1フルチューンエンジンのキャブ調整を続けていたのですが、まだ完調ではありませんがサーキットでの調子も見るために半年ぶりではありますが、柳田春人さん主催のフェアレディーだけの走行会で走らせてもらいます。

 

S30Z系は私のも含めて4台といままでで最多となるのではないかと思います。

 

手前に富士の岡田監督

 

その向こうに隠れているのが私のS31Z

 

左側Z32の向こうにレーシングZ 私が言うところのサーキットの狼さん がいます。

 

手前の白のZ34も岡田さんのお仲間です。サーキット初挑戦とか。

 

その向こうに私のZが見えていますがタイヤはTE37V、タイヤはRE11Sタイヤととうとう禁断の掟を破ってしまいました。(Sタイヤは想定外)

 

ピット内にはこの方がいます。そう、Z432”R”! 本物です。

 

オレンジのレーシングZとこの432Rともオーナーさん達とは長いお付き合いで一緒に走れるということでうれしいです。

 

こちらは私のS31Z

ホイールがポリッシュになったのでだいぶ印象が違って見えます。

 

(サーキットの狼さん アップ画像がとっていなくて済みません)

 

今回初めてサーキット走行した私のフルチューンエンジン。

 

結果的にはキャブ燃調が悪く不調でしたがサーキット走行そのものには耐えてくれましたので良かったです。次回までにはキャブ燃調を完璧にしたいですね。

 あと、サーキット走行30分ぐらいでエンジン温度が120度メーター振り切って130度を超えてしまい途中からクーリングせざるをえなくなったので対策しなければなりません。こういう課題が見えてきたことも収穫と思いますが、きりがない感じです。

 

 

さらに 続く

 

 

 

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